STAFFインタビュー

バンビーで働く5名にインタビュー。
スタッフの年代や経歴は人それぞれですが、
「人と接することが好き」「誰かを喜ばせたい」
という気持ちは共通しています。

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坂巻典之 [飲食事業部 店長]

皆で協力しながらサービスの質をさらに高めて、地域の人から愛されるお店づくりを実現します。

 

坂巻典之[飲食事業部 店長]

2019年入社 東京都出身


 >私は名古屋の蕎麦屋で働いていたのですが、旧知の仲の吉田社長から「ダンダダン酒場のFCに加盟するので、一緒に働きましょう」と声を掛けてもらい」、地元東京に戻ってきました。2019年の10月にバンビーに入社。1ヵ月の研修を経て、現在は木場店の店長として、お店の運営全体を任されています。
バンビーもダンダダン酒場の本部も、目指しているのは「地域の人々から愛されるお店づくり、街に永く愛されるお店づくり」。そのため人材育成にはかなり力を入れています。駅近ではありますが、人通りは少ない立地です。しかし、それでも予約やリピーターのお客さまが増え、お店が順調に成長できているのは、スタッフのおかげだと思っています。

 まだお店がスタートして3ヵ月ですが、スタッフ全員が「いいお店にしたい」という想いを持っていて、素晴らしい接客をしてくれています。年齢や雇用形態に関係なく「もっとこうしたほうがいい」というアイデアをどんどん出してくれるし、それを皆で共有して改善していく、そんな雰囲気ができてきているのではないでしょうか。
また私自身、FC本部の店長会議に参加したり毎日トークノートで情報共有したり、良きライバルたちと切磋琢磨する中で店長としてスキルアップしていることを実感しています。今後も多店舗展開していく中で、いつかはバンビーの飲食部門の統括になることが私の目標。まずは一号店となるこのお店で実績をつくりたいですね。